海外転職は甘くない。でも、仕組みを知れば道は見えてくる

日本ではすばらしいキャリアを築いてきたあなたも、自分のスキルや経験が海外で通用するのかどうか、不安ではありませんか?

もしあなたが、海外転職に興味があるのに、行動する前からあきらめていたり、行動しているのに壁に直面しているなら、それはあなたの能力が不足しているからではありません。

海外の雇用市場で「あなたの価値を最大限に活かす戦略」を知らないだけです。

私自身の日本から海外への転職、海外キャリア経験と、150名以上の方への支援実績から導き出した、日本人が陥る「構造的な失敗パターン」と、そこから抜け出すための「5つの戦略」を動画で公開しました。

これから海外転職を考え始める方にも、すでに動いている方にも役に立つ内容です。

リアルな現地経験から、日本と海外の雇用システムの違いを肌感覚で理解した上での視点は、他では手に入れることはできません。

もし1つでも当てはまるなら、今すぐ戦略を見直してください
  • 情報収集ばかりしていてなかなか前に進めない

  • 年齢をハンデだと捉えて、最初からあきらめる

  • とにかく英語力を上げればいい」と信じ、ひたすらオンライン英会話に投資している 

  • 就職エージェントに自分の価値を活かせない案件ばかり紹介された

  • 海外駐在員の求人を探したがこれといった求人がない

  • 海外の求人に何十通もレジュメを送ってもまったく返事が来ない

  • ビザのことはよくわからないから特に対策していない

これでうまく行かなくてあきらめているとしたらもったいないです。

海外転職の正しい戦略と準備なしにいきなり未知の市場に出ても、あなたの価値を正しく評価してもらうことはできないのです。

海外でキャリアを勝ち取るための5つの戦略的ステップ

正しいアプローチのしかたさえ知っていれば、海外転職の成功率は格段に上がります。

  約20分の集中講義

1️⃣あなたの市場価値をどのように再定義すべきかわかります

2️⃣「価値最大化」のための国選びの方法がわかります

3️⃣「ピボット前提」で職種選びの重要性がわかります

4️⃣海外転職の要であるビザ戦略の重要性がわかります

5️⃣リクルーターを唸らせる自己アピールの大切さがわかります

なぜ私が海外転職の秘訣をお伝えできるのか

セイ佳子 Yoshiko Say

Borderless Jobseeker 海外キャリアコンサルタント

私は日本企業の一般事務職からアメリカ留学を経てITコンサルタントに転身し、グローバル環境で働きながら海外転職の道を模索し、アメリカ、カナダ、オーストラリアの永住権を申請しました。

私自身、「日本でキャリアがあればなんとかなる」という誤解から、多くの時間と費用を浪費する失敗を経験しました。データアナリストとしてオーストラリアに移住してからは、様々な業界の大手現地企業やグローバル企業への数々の転職をしながら、15年のキャリアを積んできました。

自身の幅広い現地企業就労経験に基づき、日本人が海外で勝つための「再現性のある戦略」を構築しました。この実践的な戦略をもとに150名以上のハイキャリア人材の海外転職・移住をサポートしています。

単なる「キャリアカウンセラー」ではなく、信頼できるデータを元にし、現地での実体験に基づいた実践的な「キャリア戦略パートナー」として、あなたの市場価値を最大化できると確信しています。

実際にサポートを受けた方々の声

継続的なサポートのおかげでニュージーランドでの就職が決定!

 継続的なサポートのおかげで諦めずに努力した末、ニュージーランドの現地企業からオファーを獲得し、家族4人で移住しました。海外移住のロードマップを提示いただき、実践的なレジュメの添削など、佳子さんのサポートと励ましなくしてはありえませんでした。

K.A. さん

マーケティングマネージャ―

LinkedIn経由でアメリカ企業5社からコンタクト、オファーを獲得!
アメリカ駐在中、佳子さんのサポートで職種の明確化、候補の国の生活環境やビザ要件の理解、レジュメやLinkedInプロフィール作成まで体系的に進めた結果、現地企業からオファーをいただけました。一人では気づけない選択肢や戦略を得られたのが一番の価値でした。

S.E.さん

プロダクトエンジニア

面接集中対策で1ヶ月後にはイギリスでオファー獲得!

イギリスでの就職活動で、初めての英語面接に不安を感じていました。日本人ならではの失敗を避けたくて佳子さんに相談したところ、自分では気づけなかったアピールポイントを発見でき、企業に合わせた想定質問への回答も完璧に準備できました。結果、自信を持って面接に臨み、最終的に1ヶ月ほどでオファーをいただくことができました。

K.A.さん

プロダクトマネージャー

添削後のレジュメで150人の応募者の中から選ばれ、オーストラリアで就職!

海外での雇用システムの違いや、雇用担当者が何を見ているのかなど、全くの盲点でした。佳子さんのアドバイスで改善したレジュメを使い就活をし、150人の応募者の中から選ばれました。その後面接のノウハウも教えていただき、無事仕事を獲得しました。

S.M.さん

設計職

海外キャリアの戦略地図を手に入れる

多くのプロフェッショナルが陥る「構造的な失敗」を回避し、確実に成功するための5つの戦略がわかる動画を、ご登録いただいたメールアドレスにお届けします。